2018年 6月 19日 (火)

「もしもし悪魔です」デビルマンケータイ登場

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左「デビルマンモデル」 右「松本零士モデル」
左「デビルマンモデル」 右「松本零士モデル」

   ソフトバンクモバイルは2008年5月31日、東芝製ケータイ「fanfun. SoftBank 815T」のコラボレーションモデルとして、「デビルマンモデル」と「松本零士モデル」を発売する。

   「fanfun. SoftBank 815T」は折りたたみタイプで、本体表面のパネル部分や開いた面のインナーシートを交換できる着せ替えケータイ。

   「デビルマンモデル」では、永井豪氏の人気漫画「デビルマン」のイラストが描かれたコーディネートパネル5枚とインナーシート3枚が同封されているほか、ドクロの指輪「シルバースカルリング復刻版」が付属する。

   「松本零士モデル」には、松本氏原作のアニメ「銀河鉄道999」の人気キャラが描かれたコーディネートパネル3枚とインナーシート3枚が含まれている。松本氏監修のオリジナル「車掌さん」フィギュアが付属している。

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