パズル 「アタマにおいしい」って何のこと?

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食べられそうなくらいのリアルなつくり
食べられそうなくらいのリアルなつくり

   玩具メーカーのビバリーは2008年8月5日から、お寿司をモチーフにした立体パズル「アタマにおいしいパズル・すし」を販売している。

   一見パズルには見えないくらい精巧に作られている。ネタやシャリ、わさびのパーツをばらし、13個のピースを組み合わせて完成させる。マグロと玉子の握りずしをモチーフにした2個セットとなっている。対象年齢は7歳以上。価格は1260円。

   また、「オレンジ」(1575円)、「プリン」(1260円)バージョンも販売中だ。

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