2021年 3月 2日 (火)

【ニュースで見る2019年(4)】タピオカ大ブーム、「謎施設」に「寿司」も

全国の工務店を掲載し、最も多くの地域密着型工務店を紹介しています

100年前の「タピオカスイーツ」再現してみた

   ■「タピオカ寿司」、マグロにイクラ、エビも一緒...大阪の回転寿司が販売

   大阪の回転寿司店「活魚寿司」が、タピオカを寿司ネタとして販売した。味はすだちベースのドレッシングで、モチモチとした食感が楽しめるという。発売後の売れ行きを店舗の担当者に聞くと、返ってきたのは「まさか」の答えだった。

   ■明治時代にもタピオカがあった! 100年前のレシピを再現したら驚きの味

   明治時代のベストセラー小説「食道楽」。数々の料理が登場する作品だが、その中にタピオカを使った料理のレシピも掲載されていた。同書を参考に、記者が実際に100年以上前のタピオカスイーツづくりに挑戦。

   ■タピオカが「味の素」に入っている? 取材で分かったスゴい事実

   うま味調味料「味の素」にタピオカが入っているのでは、とツイッター上で話題になった。中には「味の素がインスタ映えする日は近い」というツイートも。記者が味の素に取材し、噂の真相を聞き出している。

   ■タピオカ今度はカードゲームに その名も「タピるの」

   タピオカをモチーフにしたカードゲームが誕生した。ルールは「タ」「ピ」「オ」「カ」の順番になるよう手札からカードを出していき、手札が1枚になったら「タピるの!」と叫ぶというもの。最初に手札がなくなった人が勝利となる。

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