松のや創業25周年記念 看板メニュー「ロースかつ」が「カナダ産大麦豚」に進化

   飲食チェーン運営の松屋フーズ(東京都武蔵野市)は、とんかつ専門店「松のや」創業25周年記念の第1弾、「"大麦豚"ロースかつ」を2026年4月1日15時~5月6日15時の期間限定で発売する。

  • 「松のや」25周年は「ロースかつ」の素材もボリュームもアップ
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より深く肉の甘みを堪能「厚切りリブロースかつ」も登場

   創業25周年を記念し、看板メニューの「ロースかつ」が進化する。大麦を食べて育ち、脂身の甘みときめ細かくやわらかい肉質が特長の「カナダ産大麦豚」に期間限定で切り替える。

   期間中は、通常のロースかつが大麦豚ロースになり、さらに25%(100グラム)増量される特別仕様となる。素材のグレードアップとボリュームアップを同時に実現した。

   価格は、「"大麦豚"ロースかつ定食」が750円(以下全て税込)、「"大麦豚"鬼おろしポン酢ロースかつ定食」が850円、「"大麦豚"味噌ロースかつ定食」が850円。

   「"大麦豚"ダブルロースかつ定食」が1190円、「"大麦豚"味噌ダブルロースかつ定食」が1290円、「"大麦豚"鬼おろしポン酢ダブルロースかつ定食」が1290円。「"大麦豚"ロースかつ」単品が450円。

   また期間中、より深く肉の甘みを堪能できるという150グラムの「厚切りリブロースかつ」も登場する。素材のポテンシャルを最大限に引き出せるよう、定食メニューには「紅塩」が添えられる。

   価格は、「"大麦豚"厚切りリブロースかつ定食」が990円、「"大麦豚"厚切りリブ鬼おろしポン酢ロースかつ定食」が1090円、「"大麦豚"厚切りリブ味噌ロースかつ定食」が1090円。「"大麦豚"厚切りリブロースかつ」単品が690円。

   このほか、ロースかつまたは厚切りリブロースかつに海老フライやささみかつ、唐揚げを合わせた定食や、かつ丼なども用意している。

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