24年の豊洲から始まり、今回が第4弾
この取り組みは、博報堂、NTTドコモビジネス、フューチュレック、ROBO-HIの4社が共同推進する「Robo-Village」プロジェクトの一環。夜間の公園や公共空間の活用などを目指して開発されたもので、24年3月に東京・豊洲の「アーバンドック ららぽーと豊洲」で初めて実施された。今回は第4弾にあたる。主催はJR東日本。
開催は10月23日までで、時間は18時から22時。料金は1回1500円(税込)。基本的には「TAKANAWA GATEWAY CITY アプリ」からの事前予約制だが、空きがあれば「THE LINKPILLAR 1 SOUTH」の2階エントランス前にある受付で当日申し込みもできる。
(J-CASTニュース編集委員 兼 副編集長 工藤博司)