コムスンの不正請求額は14億円 厚労省など発表

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厚生労働省は2007年9月10日、介護報酬を不正請求した訪問介護大手コムスンに対する返還要求額は、全国で12億3,900万円に上ると発表した。各都道府県の一斉監査の結果を9月4日現在でまとめた。また東京都は同10日、コムスンに2億3,600万円の返還を新たに求めると発表。計14億7,500万円の不正請求が判明したことになる。

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