眞鍋かをり ウインナーで勝負かける!?

印刷

   タレントの眞鍋かをりさんは20歳代前半に比べて、アグレッシブさがなくなってきた、と思うようになった。2008年7月26日のブログでその変化について綴っている。

「最近さ、よく思うのですが
大人になると無茶ができなくなりますね。
自分がミスると周りに迷惑かかるからとか
そゆこといろいろ考えなきゃいけないし、好き放題に生きていた若い頃とはやはり違います」

   20歳代前半まではもっとアグレッシブだったのが、「責任があるがゆえ、臆病になる」と、何やら深刻そうだ。ところが、ここで話はいきなりウインナーに切り替わる。

「レンジでシャウエッセンを温めたときなんかは破裂寸前ギリギリまで勝負したもんです
それが今となっては
あたため17秒という無難な数字を知っているから冒険をしません」

   しかしそれでは食べた時に内部が熱々じゃないことがある。そこで、「いくつになってもたまには勝負ってものをしなきゃいけないんだと思います!」との考えに至った。

「これ読んだ人、
私がなんか人生行き詰まってるのかなと思ったでしょ!?」

   リアルに、シャウエッセンをチンしたときの話だと強調している。これからはアルトバイエルンにもチャレンジしていくらしい。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中