眞鍋かをり ウインナーで勝負かける!?

印刷

   タレントの眞鍋かをりさんは20歳代前半に比べて、アグレッシブさがなくなってきた、と思うようになった。2008年7月26日のブログでその変化について綴っている。

「最近さ、よく思うのですが
大人になると無茶ができなくなりますね。
自分がミスると周りに迷惑かかるからとか
そゆこといろいろ考えなきゃいけないし、好き放題に生きていた若い頃とはやはり違います」

   20歳代前半まではもっとアグレッシブだったのが、「責任があるがゆえ、臆病になる」と、何やら深刻そうだ。ところが、ここで話はいきなりウインナーに切り替わる。

「レンジでシャウエッセンを温めたときなんかは破裂寸前ギリギリまで勝負したもんです
それが今となっては
あたため17秒という無難な数字を知っているから冒険をしません」

   しかしそれでは食べた時に内部が熱々じゃないことがある。そこで、「いくつになってもたまには勝負ってものをしなきゃいけないんだと思います!」との考えに至った。

「これ読んだ人、
私がなんか人生行き詰まってるのかなと思ったでしょ!?」

   リアルに、シャウエッセンをチンしたときの話だと強調している。これからはアルトバイエルンにもチャレンジしていくらしい。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中