事故米、給食に流通 関西の病院や老人ホームに

印刷

   米粉加工販売会社「三笠フーズ」(大阪市北区)が工業用に限定された事故米を「食用」に転用していた問題で、同社が販売した事故米を含む中国産もち米約700キロが給食大手「日清医療食品」(東京都千代田区)に流通していたことがわかった。2008年9月11日、各紙が報じている。

   基準値を超える有機リン系の農薬成分・メタミドホスが検出されたため事故米とされた中国産のもち米が、赤飯やおこわなどの食用として、近畿2府4県の病院や特別養護老人ホーム計119カ所に流通していた。多くはすでに消費されている。健康被害の報告はないが、汚染米が食用に流通したことが初めて判明し、被害が広がる恐れが出てきた。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中