テレビを見る時間「減った」が24%

印刷

   生活者の生の声を調査しているC-NEWSは、「テレビ視聴に関するライフスタイル調査」の結果を2009年7月30日に発表した。

   1日に平均何時間テレビ番組を視聴するかの質問では、「月曜日~木曜日」が平均2.7時間。「金曜日」が平均2.8時間。「土曜日」が3.4時間。「日曜日」が3.5時間だった。

   一方、昨年の同時期と比べて、1日に見るテレビの時間はどう変わったかを問う質問では、視聴時間が「増えた」のは12%、「減った」のは24%という結果に。とりわけ15~19歳では38%が、20~34歳では29%が「減った」と回答した。

   調査は2009年7月16日~18日、15歳以上のインターネットユーザー1000人から回答を得た。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中