テレビを見る時間「減った」が24%

印刷

   生活者の生の声を調査しているC-NEWSは、「テレビ視聴に関するライフスタイル調査」の結果を2009年7月30日に発表した。

   1日に平均何時間テレビ番組を視聴するかの質問では、「月曜日~木曜日」が平均2.7時間。「金曜日」が平均2.8時間。「土曜日」が3.4時間。「日曜日」が3.5時間だった。

   一方、昨年の同時期と比べて、1日に見るテレビの時間はどう変わったかを問う質問では、視聴時間が「増えた」のは12%、「減った」のは24%という結果に。とりわけ15~19歳では38%が、20~34歳では29%が「減った」と回答した。

   調査は2009年7月16日~18日、15歳以上のインターネットユーザー1000人から回答を得た。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中