中国の「偽ガンダム」日本側著作権で調査へ

印刷

   中国四川省成都市の遊園地「国色天郷楽園」に大人気アニメ「機動戦士ガンダム」に登場するロボットにそっくりな巨大立像が作られたことで、「機動戦士ガンダム」の版権を管理する創通が調査に乗り出した。創通は遊園地に事実関係を問い合わせ中で、これから現地に行くなどして著作権侵害にあたるかどうか確かめる。

   日本では昨年、東京・お台場に全長18メートルの「ガンダム」像が登場。現在は静岡市に移設されている。中国のものはこれと形状が酷似していて、大きさもほぼ同じ。色は全身金色で日本の白とは異なっている。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中