「入れ墨」調査、回答拒否には懲戒処分へ

印刷

   大阪市が職員に対して入れ墨の有無をたずねた調査で、大阪市は2012年5月24日までに、回答を拒否する職員に対して、職務命令違反を理由に減給や懲戒処分の対象にする方針を決めた。すでに橋下市長は、未回答の職員については昇進させない考えを示しているが、さらに厳しい姿勢をとることにした。調査の回答率は98.5%で、1.5%にあたる約500人が未回答になっている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中