東京駅の「光のショー」、23日は急遽中止

印刷

   東京駅丸の内駅舎の復元完成を記念して、赤れんが駅舎をスクリーンに見立てた映像ショー「TOKYO HIKARI VISION(トウキョウ ヒカリ ビジョン)」が2012年12月23日に急遽中止となった。観客が集まりすぎ危険と判断したためで、再開のめどは立っていない。

   このショーは東京商工会議所が主体となり12月21日から12月28日まで8日間行われる予定だった「歴史、未来、希望」がテーマの光の祝典。毎日午後6時から同8時に上映していたが、21日に約8万人、22日には10万人もの人が訪れ、車道まで見物客がはみ出す状態だった。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中