過激昼ドラ「幸せの時間」でBPO委員長談話公表へ

印刷

   東海テレビ(名古屋市)が制作した昼の連続ドラマ「幸せの時間」のセックス表現が過激と話題になっていたことについて、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送と青少年に関する委員会が、表現の節度を求める汐見稔幸委員長の談話を出すことが分かった。新聞各紙が2013年2月26日に報じた。

   ドラマは、12年11~12月にフジテレビ系で放送され、女子中学生が衣服を脱ぐ場面などもあった。これに対し、BPOには、「子どもが見たらどうするのか」といった意見が寄せられていたという。BPOが委員長談話を出すのは初めてで、3月4日の年次報告会で談話が出される見込み。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中