選手の11.5%「パワハラ・セクハラ被害経験あり」 JOC調査

印刷

   日本オリンピック委員会(JOC)加盟57団体の強化指定選手のうち、11.5%(219人)が暴力を含むパワハラ・セクハラ被害を受けたことがある――JOCが2013年4月25日発表した最終報告書から、そんな実態が明らかになった。女子柔道暴力問題などを受けて実施したもので、「暴力行為を見聞きした」という選手も25.9%に及んだ。なお、こうした行為を自らがしたことがある、とした指導者は3.0%(45人)だった。

   JOCなどは同日、スポーツ界からの暴力根絶を目指す宣言を採択している。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中