富士山入山料、今夏は任意徴収 山梨県知事が表明

印刷

   世界文化遺産の登録が確実視される富士山について、山梨県の横内正明知事は2013年6月12日、今夏にも入山料を試験的に導入する意向を表明した。静岡県とともに、5合目より上に登る登山客から、任意徴収するという。

   具体的な金額については明らかにされていない。京都大の栗山浩一教授(環境経済学)は4日、入山料を設定しても抑制は一部にとどまる上、世界遺産効果で登山者が3割増えた場合、総数を現水準に 抑えるには入山料を7000円にする必要があるとの独自の試算結果を公表している。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中