猫ひろし男子マラソン6位 リオ五輪出場は厳しく

印刷

   カンボジア国籍のお笑い芸人・猫ひろし(37)が2015年6月7日にシンガポールで開催された「東南アジア競技大会」男子マラソンに出場し、2時間42分39秒の6位に終わった。好タイムで3位以内に入れば16年のリオデジャネイロ五輪出場が決まるはずだったが、これで出場は厳しくなった。

   猫は滑り出しが3キロ地点で1位と好調だったものの、折り返し地点を間違ったり、強雨に45分間見舞われるなどしたため本来の調子を出せずに終わった。自己ベストを15分下回った。猫は試合後にツイッターで、

「暑いレースなのに最初につっこんだのがいけなかった。まだまだ勉強。応援してくれた方本当にありがとうございます」

などと反省した。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中