東京株式市場、2万円割れ 今年最大の下げ幅

印刷

   東京株式市場は2015年7月8日、日経平均株価が終値で前日比638円95銭安の1万9737円64銭で引けた。下げ幅は今年に入って最大を記録。6月18日以来、約3週間ぶりに2万円の大台を割り込んだ。この日は朝から全面安の展開。東証1部の9割弱が値下がりし、セクターでは海運業を除く32業種が下落した。

   ギリシャ債務問題の先行き不透明感に、下げ止まらない中国株に対する警戒感から売り注文が殺到した。

   なお、東証1部の全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は、54.75ポイント安の1582.48で終了した。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中