【東日本大震災から15年】 福島県・浜通りの事業者22社が商品34点を新開発・改良! <食品・クラフト編>
記事配信日:
2026/03/23 12:00 提供元:共同通信PRワイヤー

“であい 味わい おいしいふくしま” ふくしまみらいチャレンジプロジェクト
【東日本大震災から15年】
福島県・浜通りの事業者22社が商品34点を新開発・改良!
~“常磐もの”から工芸品まで、復興の今を体現する逸品が集結~
「ふくしまみらいチャレンジプロジェクト(https://fukushima-challenge.jp/)」(福島相双復興推進機構委託事業)は、福島県浜通り地域等15市町村(※)の事業者の販路拡大等の支援を行っております。 今年度は本プロジェクトに参画する22事業者が新たに開発・改良を行い、計34商品の逸品が生まれました。
水産加工品を中心とした「常磐もの」の魅力を活かした食品から、地域資源や伝統技術を取り入れた工芸品まで、福島の“今”を体現する商品が出揃っています。
震災を乗り越え、新たな価値創出に挑む事業者の取り組みとして、ぜひご注目ください。
(※田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村及び飯舘村の12市町村といわき市、相馬市及び新地町の3市町)
■展開商品カテゴリ(一部)
✓水産加工品(干物、炊き込みご飯の素、練り製品など)
✓調味料・加工食品
✓ご当地レトルト食品 ※本情報
✓伝統工芸・雑貨 ※本情報
※詳細は以下の開発・改良商品一覧をご覧ください。
▼開発・改良商品一覧※順不同
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※商品の内容や取扱状況等の最新情報は事業者にお問い合わせください。
▼ふくしまみらいチャレンジプロジェクトについて
✓ ふくしまみらいチャレンジプロジェクトでは、福島への想いを持ち、こだわりをもって果敢に挑戦する、浜通り地域等15市町村の事業者を支援しています。
✓それらの事業者が新規で開発や改良した商品を多くの皆様に発信し、福島の良さを知っていただく取り組みの一環として、事業者の商品を紹介いたします。
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