大野智はふやけたワカメ!?ドラマ共演の波瑠が暴露・・・芝居キメるとたちまち脱力

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   <news every.(日本テレビ系6月15日午後3時50分)>大野智の主演ドラマ「世界一難しい恋」は15日(2016年6月)に最終話が放送され、前話よりも3%アップの最高視聴率16・0%を記録した。それもそのはずで、この日は大野とヒロインの波瑠が早朝から日テレ系の情報番組「ZIP」「スッキリ!!」「PON!」「ヒルナンデス」「news every.」などをはしごして、番組宣伝にこれつとめた。

   「撮影の中で大野さんは波瑠さんの苦手なものを発見したそうです」と話を向けられると、大野は嬉しそうに「キュウリがね 、ダメなんですよ、この人」と言うと、波瑠が「いいですよ、もう」と話を切り上げようとする。「ピクルスを食べるシーンで、『来ちゃった!』っていう顔してました。あ、本気で嫌いなんだ、この人と思いましたよ」

びっくりぽんだった「天才肌」

   仕返しとばかりに、波瑠も大野の意外な一面を明かす。「バッチリ決めなきゃいけないシーンでガッと決めて、『OK!』ってなって戻ってくると、もう何か、ふやけたワカメみたいなふにゃふにゃなんですよ。力出し切っちゃったからなのか、ギャップがありますね」

   それだけ芝居がうまいということでもあるが、波瑠は大野を「天才肌」といい、「びっくりぽん」だったらしい。

知央

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