「M-1グランプリ」いよいよ決勝!初進出の若手とベテラン勢が大混戦

印刷

   「M-1グランプリ、いよいよ決勝まで来ました」と司会の羽鳥慎一が取り上げた。3500組の出場者のなかから激戦を勝ち抜いた9組が争う。取材を担当した山本雪乃アナは「初登場が4組いますが、銀シャリ、スリムクラブ、ハライチなどベテラン勢もそろっています」

   準決勝を突破した8組に加えて、敗者復活枠として、19組から1組が決勝に進出するという。このなかには、過去に決勝に進出した経験がある和牛やメイプル超合金、実力派の注目若手だという「インディアンス」などが含まれている。

12月4日にお笑い頂上決定

   青木理「ボクなんかほんと不思議なのは、ハライチさんとか南海キャンディーズさんって、もう有名で名前を売る必要もないのにこういうところに出るっていうのは、やっぱり実力を争う場ってことなんでしょうね」

   山本「芸人さんたちにとって、M-1グランプリってほんとに特別なものだとあらためて思いました」

   決勝は今週末の12月4日(2016年)に行なわれる。

似顔絵 池田マコト

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中