2018年 7月 22日 (日)

新幹線の屋根に上った男性が感電 上下線に遅れ

印刷

   東海道新幹線の新横浜駅で2014年11月15日5時40分ごろ停電があり、品川-小田原駅間の上下線で最大60分の遅れが生じた。男性が新幹線のボンネットから屋根によじ登り、架線に触れて感電したことが原因という。

   男性が登った新幹線は、朝6時発の広島行きの始発「ひかり493号」。男性は20代とみられ、病院に搬送された。全身に火傷を負っていたが意識はあるという。警察は男性の回復を待ってから詳しい状況を調べる。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中