「過剰な表現で、笑いの範疇を超えてやってしまったことは自分の責任」
プロデューサーとの話し合いでは、説明が二転三転した上で「最終的には『ちょっと記憶にないです』ということを言われた」。そこで2人はプロデューサーを介しての話し合いを取りやめ、渡部さんに直接連絡を取り、謝罪を行ったとした。
良ちゃんは「渡部さんとはもちろん関係性もなく、連絡する方法も分からなかったので、怒りに任せてポストをしてしまいました」と説明。
「本当に行き違いがあったとはいえ、過剰な表現で、笑いの範疇を超えてやってしまったことは自分の責任なんで、申し訳ございませんでした」と謝罪した。
渡部さんとの直接のやり取りを通じてわだかまりは解消したとし、今後本件をめぐる発信は行わないとした。
鬼越トマホークとしてはトラブルの発生後、「SNSでの発信はちょっとやめておこう」としていたとしつつ、今後は動画での発信活動も再開するとしている。