元青汁王子こと実業家の三崎優太氏が2026年8月19日にXを更新し、ある質問をしたところ、ChatGPTのアカウントが停止されたことを報告した。「AIの探究心がくすぐられ」...三崎氏はXで「ChatGPTに相談した内容が警察や公的機関に通報されるという記事」を読んだことを報告。そこで、「AIの探究心がくすぐられ、犯罪予告(当然実行はしない空想)を課金済みのGPTにしてみたら、アカBANになった」と明かした。ポストで公開されていたスクリーンショットには、「最近のアクティビティが以下に関する当社の利用規約および利用ポリシーに違反したため、お客様のアカウントは停止されました:暴力行為」「これは、ご利用のアカウントは今後利用できなくなることを意味します」と書かれていた。三崎氏は「AIに冗談を言う人も多いと思うけど、そういう使い方はしちゃいけないね。送った内容は、いつでも見られるってこと」と呼びかけた。
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