「富士山登山を強行された人がいたことに驚き...」
こうした中、野口さんは朝日新聞による「富士山閉山前日に遭難相次ぐ 2人が心肺停止 厳しい気象が影響か」との報道を引用し、「この激しい天候の中で富士山登山を強行された人がいたことに驚き...」と困惑を示した。
「特に富士山の場合ば悪天の時に登山道の閉鎖ぐらいした方がいい」(原文ママ)と、物理的な対応も必要ではないかとした。
「また、静岡県サイドには富士山レンジャーが存在していないのも問題」と指摘している。
野口さんの投稿には、「強引に登る人のせいで複数の人を危険に晒している」「救助の有料化をすべきだと思う。ペナルティがなければ、強行した人が得をしてしまう」などとする声が寄せられている。
この激しい天候の中で富士山登山を強行された人がいたことに驚き…。特に富士山の場合ば悪天の時に登山道の閉鎖ぐらいした方がいい。また、静岡県サイドには富士山レンジャーが存在していないのも問題。
— 野口健 (@kennoguchi0821) September 9, 2026
富士山閉山前日に遭難相次ぐ 2人が心肺停止 厳しい気象が影響か https://t.co/OmPSRQtK2O