外国人労働者政策も批判
さらに、
「自民党は、高等教育を受けず日本語も話さない低スキル外国人労働者を増やしてますが、労働生産性が下がるのは必然ですね」
と主張した。
自民・維新が定数削減に固執する一方、すべての野党が現行制度のままでの定数削減に反対。 死票の多い小選挙区制が民意を歪め、国会に虚構の多数をもたらしている。国勢調査のたびに区割変更となる不合理も。 現行制度の抜本改革をスルーし、とにかく減らせと民意を削るのは、民主主義を壊す暴挙。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) October 15, 2026