「プライドはないのかな」
続く投稿では、宣伝会議が運営するマーケティング領域のニュースサイト「AdverTimes.」が26年8月20日に公開した「『類似品 うちじゃないのに 苦情くる』 『 そっくり商品』と闘い続けるアイラップ、全国から消えかけた過去も」との記事を紹介した。
記事では、アイラップが類似品や海外製品との価格競争でいっとき販売地域を縮小したことや、その後、SNSを通じて再び全国的に認知を広げた経緯などが紹介されていた。
さらに、「誤認が起きる背景には、アイラップの特徴的な外観もありそうだ」と指摘。オレンジ色を基調とした三角形の箱が、長年にわたってブランドの象徴となってきたことにも触れていた。
アイラップの訴えを見た人からは、「ここまで寄せてくるのはひどいね」「他の商品でもあるけど、プライドはないのかな」といった声が上がっている。
「類似品 うちじゃないのに 苦情くる」 “そっくり商品”と闘い続けるアイラップ、全国から消えかけた過去も https://t.co/n4SQwln2b3
— アイラップ【公式】 (@i_wrap_official) October 18, 2026