「メモは残っておらず」
蓮舫氏はXで、この経緯を報じた共同通信の記事を紹介し、
「メモは残っておらず、【箇所付けは総合的に勘案】と言う国交省の説明です」
と報告。「引き続き、理事会協議事項となりました」とした。
その上で、
「政治家が地元に利益誘導しないように、さらには、国交省で社会資本整備の促進に真剣に向き合っている職員のためにも、【口利き】はないという、新たなルールが必要と思えます」
と主張した。
メモは残っておらず、【箇所付けは総合的に勘案】と言う国交省の説明です。 引き続き、理事会協議事項となりました。 政治家が地元に利益誘導しないように、さらには、国交省で社会資本整備の促進に真剣に向き合っている職員のためにも、【口利き】はないという、新たなルールが必要と思えます。 https://t.co/N88ye9gV5X
— れんほう????蓮舫???????? (@renho_sha) October 22, 2026