「なにも関係ない人から、そんな悪質なものが飛んでくる」
また、発信されている内容が詳しかったことから、当初は知り合いの可能性も「ゼロではない」と覚悟していたとのことだが、結果、相手は「50代の無職」で地方に住んでいるというまったく無関係の人だったそうだ。
現在は損害賠償手続きを検討している段階だと話しつつ、「なにも関係ないから。その人、俺とウチの家族と。なにも関係ない人から、そんな悪質なものが飛んでくるっていう。だから、まず怖いじゃん。俺だってなにもしてないぜ?」と戸惑いを明かしていた。
シルクさんは今後も、「嫌だな」と思ったものには開示請求をしていくとした。損害賠償金額も「すぐに払えるような金額じゃなかったりする」とし、「絶対やらないほうがいい」と呼びかけた。