「インフルエンサーを囲って? マスコミを巻き込んで?」
神谷氏は、
「良い政策を作ればいいだけです。政策に問題があるから国民が問題提起をする。それを広報のイメージ戦略だけで押し通そうとする?そんな政治でいいんですか」
と投稿した。
さらに、副首都法案や定数削減、食品だけの消費減税、外国人政策を列挙した上で、
「国民の税金で、インフルエンサーを囲って?マスコミを巻き込んで?プロパガンダ?」
と疑問を呈した。
その上で、
「良い政策ならお金などもらわなくても参政党賛成し、拡散しますよ」
とした。
高市政権は広報予算の増額も進めており、内閣広報室の2027年度概算要求は前年度の10倍となる72億円、内閣府の政府広報関係費も約80億円から約280億円への増額を求めている。
良い政策を作ればいいだけです。 政策に問題があるから国民が問題提起をする。それを広報のイメージ戦略だけで押し通そうとする? そんな政治でいいんですか。 副首都法案も押し切りました。 次は定数削減、食品だけ減税、 外国人政策ですか。 国民の税金で、 インフルエンサーを囲って? マスコミを巻き込んで? プロパガンダ? 良い政策ならお金などもらわなくても 参政党賛成し、拡散しますよ。 読む政治:高市政権、広報戦略案を公募 消費減税などで理解拡大狙いか | 毎日新聞 https://t.co/c7fPGqRyU7
— 神谷宗幣【参政党】 (@jinkamiya) November 2, 2026