2018年 7月 23日 (月)

南千住のランドマーク、29階建てマンション 東急不動産

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   東急不動産は2007年11月23日から、つくばエクスプレスやJR常磐線、東京メトロ日比谷線が交差する東京・南千住に開発中の超高層マンション「ブランズタワー駅前再開発プロジェクト」のモデルルームをオープンする。

   南千住駅前再開発計画は、現在進行中の再開発事業では東京23区最大規模といわれる。駅から徒歩1分。都心へも7分の利便性をもつ「ブランズタワー」は、新しい街の「ランドマーク」になる地上29階建ての超高層マンション。「帆船」をモチーフにしたエントランスホール、24時間の有人管理セキュリティ、先進の制震工法を用いている。

   周囲にはショッピングモールのLaLaテラス南千住や、せせらぎ広場があり、隅田川の花火大会も部屋から眺めることができる。総戸数は215戸(分譲住戸180戸、関係権利者35戸)、間取りは2LDK(56.65平方メートル)~4LDK(107.00平方メートル)。販売価格は未定。引渡しは2010年1月末日を予定。

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