省エネ・清潔さも向上させた便座 東芝コンシューママーケティング

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便座蓋自動開閉機能も搭載 東芝コンシューママーケティング「SCS-S510」
便座蓋自動開閉機能も搭載 東芝コンシューママーケティング「SCS-S510」

   東芝コンシューママーケティングは、瞬間湯沸かし式温水洗浄便座の新製品「SCS-S510」を2007年11月23日から売り出した。新開発の瞬間湯沸かしユニットの採用だけでなく、閉じたときに便座を覆う形状の便座蓋に変更し余分な放熱を抑制するなどして、業界No.1の省エネ基準達成率を実現したという。また、時計機能搭載リモコンにより、使用頻度に応じタイマーでの節電設定も可能となっている。

   また、使用前後に抗菌効果の高い銀イオンを含んだ水で、洗浄ノズルを自動洗浄する機能や、「スピード脱臭」機能などを新搭載。清潔さも向上させた。オープン価格。

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