親子の新しい暮らし「近居・育孫」を提案 大和ハウス

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   大和ハウス工業は2008年1月2日から、戸建て住宅の新しい暮らしとして、「親世代」と「子世代」が近くに暮らすかたちに着目し、お互いが日常的にサポートしあい交流を楽しめる暮らし方である「近居・育孫」(きんきょ・いくまご)を提案していく。

    戸建て住宅の新築を計画中の人に、日常生活のなかで、より快適で豊かな自分らしい暮らしを感じてもらうための住まいづくりを、年4回をめどに提案していく企画の第1弾。たとえば、ほどよい距離でサポートしあえる「近居」スタイルとして、「自立型近居」と将来の同居を見据えた「住み継ぎ型近居」に分けて、見守って安心な「安心みまもりプランニング」、話しあえて安心な「コミュニケーションデバイス」、暮らしやすくて安心な「フレンドリーデザイン」の3つのポイントを盛り込んだ。

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