緑豊かな三鷹で暮らす「新築一戸建て」説明会 東京建物

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   東京建物が東京・三鷹で開発中の新築戸建住宅の分譲プロジェクト「Brillia Terrace三鷹の杜」は2008年1月26、27日の両日、デザインゾーンプロジェクト説明会を開催する。総開発面積約1万6000平方メートルに総区画数95邸を擁する。武蔵野エリアでは過去10年で最多戸数のプロジェクトだという。

   「花」「四季」「桜」「森」の4か所のゲートから街へ出入りする「ゲートタウン構想」を取り入れ、通り抜けを防止したほか、セコムタウンセキュリティを採用して街の安全性を高めているのが特徴。武蔵野の森に隣接した緑豊かな環境で、JR中央線の三鷹、武蔵境、吉祥寺の3駅の利用が可能だ。

   住宅は木造2階建て、2×4工法。間取りは4LDK(87.96平方メートル~103.96平方メートル)。販売価格は6390万円~7320万円。08年2月中旬から販売開始の予定だ。問い合わせは「Brillia Terrace三鷹の杜」インフォメーションセンター(0120-095-634)。

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