パワーアップした「Xbox360」エントリーモデル マイクロソフト

印刷
マイクロソフト「Xbox360アーケード」
マイクロソフト「Xbox360アーケード」

   マイクロソフトは2008年2月4日、家庭用ゲーム機Xbox360の新しいエントリーモデル「Xbox360アーケード」を3月6日に発売する、と発表した。

   この「アーケード」は、美しい画像を楽しめるHDMI端子を搭載し、ゲームデータの保存が可能なメモリーユニット(256MB)を付属させた。ゲームコントローラーも無線タイプになった。

   またXboxLIVEアーケードのゲームタイトル「Pac-man Championship Edition」や「UNO」など5本のソフトを収録したディスクも付属している。

   価格は2万7800円。以前のエントリーモデル「Xbox360コアシステム」と同じ価格だが、商品構成が向上している。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中