2018年 7月 23日 (月)

防犯カメラと警備員が巡回するマンション

印刷
三井不動産レジデンシャル・小田急不動産「プライムアリーナ新百合ヶ丘」
三井不動産レジデンシャル・小田急不動産「プライムアリーナ新百合ヶ丘」

   三井不動産レジデンシャル小田急不動産は、小田急線・新百合ヶ丘駅から徒歩5分に、防犯カメラや巡回パトロールなどのタウンセキュリティを備えた分譲マンション「プライムアリーナ新百合ヶ丘」の第1期販売を、2008年3月下旬から開始する。

   道路や公園に防犯カメラを設置しているほか、警備員が常駐し巡回パトロールを実施して、「街」全体の安全レベルを上げている。建物内も、エントランスから住戸まで3重のセキュリティロックを施している。四季の花を配した中庭「センターガーデン」や、水と緑の「アクアコート」、ゲストを迎える2つのラウンジ「エスコートラウンジ」「プライムラウンジ」を設けた。総戸数は393戸で、専有面積は80平方メートル台が中心。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中