「AERAの表紙」の男と女 「20周年」写真展

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AERA写真展「坂田栄一郎 LOVE CALL ―時代の肖像―」
AERA写真展「坂田栄一郎 LOVE CALL ―時代の肖像―」
(左から小栗旬さん、ヒラリー・クリントンさん、高橋大輔さん)

   朝日新聞出版が発行する週刊誌「AERA」の創刊20周年を記念した写真展「坂田栄一郎 LOVE CALL ―時代の肖像―」が2008年5月9日から、東京・丸の内の丸ビルなどで開催されている。

   坂田氏は創刊時より20年間にわたり、「AERA」の表紙を飾る肖像写真を撮り続けてきた。今回は、彼のポートレート作品約900点を、新たにトリミングして展示する。また表紙の撮影シーンの映像も上映する。

   会期中には坂田氏のトークショーや撮影会、シンポジウム「AERAが報じた20年」(仮称)などのイベントも予定されている。

   会場は、丸ビル(マルキューブ、3階回廊)と新丸ビル(3階アトリウム)、ふたつのビルをつなぐ行幸地下通路にある行幸地下ギャラリー、丸の内オアゾ(○○広場〔おおひろば〕)。

   開場は11時~21時、入場は無料。開催は6月8日まで。

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