個人練習をサポート 吹奏楽用電子パーカッション

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3.7Kgの軽量ボディは長時間の練習で威力を発揮する
3.7Kgの軽量ボディは長時間の練習で威力を発揮する

   ローランドは2008年8月29日、電子パーカッション「RMP-12」を発売する。マーチングバンドなど、吹奏楽の打楽器奏者向け。スネア、タムなどのマーチング系のサウンドだけでなく、オーケストラの打楽器や効果音まで、実に128種類もの多彩な音色を搭載している。アコースティック楽器では考えられなかったパフォーマンスも可能だ。また、個人練習をサポートする「リズム・コーチ機能」を搭載。内蔵のメトロノームに合わせて正確に叩けているかどうかをチェックする機能など、実践的な練習メニューを6種類搭載している。ヘッドフォンを使えば音量を気にすることなく、どこでも練習可能だ。価格はオープン。

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