2019年 5月 27日 (月)

600語をしゃべる「ミッキー」ロボットトイ

印刷
ロート製薬『セノビック』500円モニター募集!
本当に生きてるみたい…かもね
本当に生きてるみたい…かもね

   セガトイズは、ウォルト・ディズニー・ジャパンとのライセンス契約により、豊かな表情でおしゃべりするミッキーマウスのロボットトイ「FRIEND OF FRIENDS/MICKY MOUSE」を、2008年10月2日に発売した。

   同商品は、言葉に合わせて目をパチクリさせたり、鼻をヒクヒクさせたり、口もパクパク動かせるスグレものだが、それだけではない。本体の頭と胸にセンサー、また、おなかと両手にスイッチが内蔵されており、なでたり、呼びかけたり、握手したりすることで、より親密におしゃべりするようになるのだという。

   ミッキーがしゃべるのは約600語。

   時間設定もできるので、ミッキーの"独り言"のようなおしゃべりも楽しめる。

   商品サイズは250×300×200mm。単2電池4本使用(別売)。

   価格は1万3440円。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 「無期転換ルール」、新たな「働き方」は軌道に乗っていますか?

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中