音楽とカラダが一体化 う~っ、気持ちいい! 

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運動が苦にならない
運動が苦にならない

   ヤマハは2009年1月21日、ランニング/ウォーキング用のデジタル音楽プレーヤー「ヤマハ インタラクティブミュージックプレーヤー『ボディビート』」の販売を開始した。

   パソコンを経由して本体内蔵のメモリーに約220曲収録でき、自分が走る/歩くペース に合ったテンポの曲が自動再生される。

   また、ユーザーに最適な有酸素運動ペースを音楽で知らせるモードを搭載し、音楽との一体感による気持ちよさを体験できるという。

   内蔵の音源とシーケンサーによって自動的に楽曲を生成する機能を搭載しており、ふさわしいテンポの曲がメモリー内に無い場合も、運動ペースに合った曲が自動的に再生される。

   価格は2万9800円。

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