差しつ差されつ 酒は「伊達男」か「蔵姫」か

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それぞれ男と女をイメージしたパッケージ
それぞれ男と女をイメージしたパッケージ

   オエノングループの福徳長酒類(本社・東京)は、清酒「伊達男 粋な男の超辛口」と「蔵姫 心和らぐ甘口」の2品種を、2009年3月12日から発売する。

   「伊達男」は、超辛口(日本酒度プラス12)。爽やかな香りとシャープなキレ、すっきりとした後味は、冷酒はもちろんのこと、燗酒でも冴える味わいだという。一方、「蔵姫」は、甘口(日本酒度マイナス9)。常温、ぬる燗でふんわりとした甘みが堪能でき、やさしい余韻が残るという。

   希望小売価格は、いずれも1046円(税抜き)。

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