「1083円」この金額は何を意味する? 働く女性507人への調査で判明

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   ポッカコーポレーションは、レモンのチカラでキレイと元気をサポートする「ポッカ キレートレモン」を2009年5月11日からリニューアル発売するにあたり、仕事を持つアラサー・アラフォー世代(26~44歳)の女性507人に「朝時間」の過ごし方や意識に関する調査を実施した。

   「朝が最も似合う芸能人」との問いでは、女性の1位がモデルのSHIHOさん、男性の1位が歌手で俳優の小池徹平さん。また、「朝の準備で、一番時間がかかることは?」の問いには、「メイク」の回答が37.3%と最も多く、「食事」(21.5%)、「お風呂」(10.8%)がそれに続いたが、下記に記した働く女性たちの睡眠事情に迫る設問の結果はさらに興味深いものがある。

   まず、平均の起床時間は「6時54分」で、平均の睡眠時間は「6時間18分」。ご自身と比べてどうだろうか?

   次に、「朝、できることならあと何時間寝ていたい?」という問いに対しては「あと2時間」という回答が最多で、平均は「2時間12分」だった。さらに面白いのは「あと1時間寝るために払っても良い金額」についての回答で、平均を出すと「1083円」。これは、都心でも結構、高いランチが食べられる金額だが、朝、「あと1時間」寝ることに、彼女たちはそれだけの価値があるとみているようだ。

   ちなみに、「キレートレモン」は今回のリニューアルで、従来よりも10%多い容量155ミリリットルに増量。レモンのすっぱさと炭酸が心地よく身体にしみこみ、心と体をリセットしてさわやかな「朝時間」へと導いてくれるのだという。

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