海のミネラルバランスそのまま 日本「最深800M」から生まれた「DHC海洋深層水」

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「~生命(いのち)のバランス~ DHC海洋深層水」
「~生命(いのち)のバランス~ DHC海洋深層水」

   ディーエイチシーは、海のミネラルバランスをそのまま閉じ込めた、細胞にいい水「~生命(いのち)のバランス~ DHC海洋深層水」を、2009年6月10日から、自社の通販サイトおよびDHC直営店で販売する。

   「DHC海洋深層水」の原水は、清浄性・栄養性に富んだ伊豆赤沢沖の日本最深部(*水深800メートル)からくみ上げており、優れた深海のミネラルバランスをいっさい崩すことなく、そのまま商品の中に閉じ込めた。まろやかでおいしい硬度32度の軟水なので、様々な生活シーンでごくごく飲めるのがうれしい。

   ちなみに、「海洋深層水」とはどんなものかご存じだろうか?

   「海洋深層水」は、一般に、太陽の光が届かない200メートルより深い海水を指し、元々、表層を流れる海水が、南極や北極で冷やされて海底深く潜り込み、地球スケールでゆっくり循環したものだ。その海水の大循環(1000~2000年の期間)が、深層水を生み出すと言われている。そんな「海洋深層水」に「細胞(Cell)」の活性を助ける働きがあることもあまり知られていないだろう。実際、「DHC海洋深層水」と各種硬度が異なる市販の飲料水で調製した培地で培養したヒト皮膚由来線維芽細胞の活性を比較すると、「DHC海洋深層水」は、種々の硬度の陸水起源の市販飲料水に比べ、最も高い細胞活性を示している。

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