「照明家」がデザインした「光と水のタオル」

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美しいグラデーション
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   ポーラは、日本有数のタオル産地、愛媛県今治市が持つ伝統技術と最新技術を融合した「五彩織り」をもとに、照明家が光と水の透明感をデザインした「光と水のタオル」を2009年7月1日に発売する。

   「光と水のタオル」は、美術館や博物館などの展示照明設計で、世界的な評価を得ている照明家・豊久将三さんと、今治を代表するタオルメーカー藤高とポーラで共同開発したもの。光を表現してより柔らかい色調を出すためにあえて「五彩織り」の黒糸を使用せず、上質な透明感を実現した。また、「光のライン」にはタオルの表面に凹凸をつけ、光の立体感を表現している。

   価格はミニタオル1260円、2枚組2415円。ウォッシュタオルは2枚組2835円、フェイスタオル2625円、バスタオル5250円。

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