2018年 7月 17日 (火)

ごはんの甘みを引き出す「真空釜」

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保温のごはんもおいしい!
保温のごはんもおいしい!

   象印マホービンは、水がまろやかになり、ごはんの甘みをさらに引き出す「プラチナ真空釜」の採用に加えて、ふたの開閉センサーと人工知能AIにより、釜内のごはんの量を推測して最適な温度で保温する「保温見張り番」機能を搭載した真空内釜圧力IH炊飯ジャー「極め炊き」(NP-NS型)を、2009年9月11日に発売する。

   「プラチナ真空釜」は、厚さ2.2ミリ。「保温見張り番」機能は、ごはんの量に応じた最適温度コントロールによって、保温時のニオイや黄ばみ、パサつきを抑える。また、保温時にふたが開いたままのときや、炊き上がり後にごはんがほぐされていないときには、ごはんをほぐしてもらうようブザーで知らせる。希望小売価格は、1.0リットルが6万6150円。1.8リットルが6万9300円。

   なお、「プラチナ真空釜」(厚さ1.7ミリ)の「極め炊き」(NP-NA型)も同時発売する。希望小売価格は1.0リットルが5万7750円。1.8リットルが6万900円。

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