「色」と「形」の微妙なカンケイを知る 国立新美術館でシンポ

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   国立新美術館では2009年10月19日まで「光 松本陽子/野口里佳」展を開催している。

   10月9日には、日本色彩学会と国立新美術館が「光 松本陽子/野口里佳」展出品作家でもある松本陽子さんを迎え、「光、色そして形」と題したシンポジウムを開催。

   アーティスト、心理学、美学などのさまざまな視点から、「色」と「形」の当たり前のようで、実は当たり前ではない関係について新しい視野を得ることを目指すというものだ。

   参加費無料(予約不要)。時間は17時から19時10分まで。

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