セコムの総力を結集した安全・安心の街  分棟型マンション「グローリオ蘆花公園」

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久我山病院との提携で医療サービスも充実している
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   セコムホームライフと平和不動産が販売する「安全・安心・高品質な住まい」を追求した分棟型マンション「グローリオ蘆花公園」(東京・世田谷区南烏山)が2009年10月、竣工した。

   約4900坪という広大な敷地に、さまざまなコンセプトの住宅(363戸)が集うぜいたくな分棟配置を取り入れた同マンション。その最大の特徴は、都心の近くでありながら自然との共生を果たし、「安全・安心・高品質な住まい」を実現したことだ。

   セキュリティー面は、昨今のマンション選びにおいて重要なポイントになっているが、同マンションの充実ぶりは、「セコム」の総力が結集するだけに、同レベルのマンションの中でも最高クラスだといわれている。敷地を塀で囲んでゲートで守る「ゲーティッドタウン」の考え方を導入し、24時間の出入り管理、防犯・火災・ガス漏れ・救急監視を行う「セコムMS-3」、エントランスやエレベーターカーゴ内に導入した遠隔画像監視システム「セコムIX」、約140台の監視カメラなど、セコムが理想とする「安全」や「安心」が具現化されている。

   また、「雨水貯留施設」では、地下に約5300トンの雨水を溜め込むタンクを埋設。ゲリラ豪雨時にも洪水を防ぎ、地域住民の生活を守れるようにした。もちろん、大地震などの災害発生時には「緊急避難場所」にもなる。

   「安全・安心の街」――それが「グローリオ蘆花公園」だ。

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