ロック界の鬼才「三人サイトー」がメジャーデビュー

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35歳にしてようやくメジャーデビューの夢を果たした「三人サイトー」
35歳にしてようやくメジャーデビューの夢を果たした「三人サイトー」

   インディーズで人気を博しながらも、2006年に活動休止したバンド「三人」。そのボーカリストだった「三人サイトー」が09年11月26日、ミニアバム「三人サイトー」(発売元ティー ワイ エンタテインメント、販売元キングレコード)でメジャーデビューする。

   収録曲は、「100万回のうた~虹をかける男~」「歩く人」「ゼ・ン・ブ・ヤ・レ」など6曲で、「歩く人」は今冬、新宿K's cinema(12月26日~)ほかで順次ロードショー公開の映画「書の道」(川野浩司監督)の主題歌に使用されている。

   価格は1500円。11月15日からは着うたも先行配信中。詳しくは「三人サイトー」のオフィシャルサイト(http://www.3nin-saito.net/) で。

   「三人サイトー」は人間味あふれる歌声と、独特の歌詞には定評があり、楽曲提供作家や音楽プロデューサーなどで活躍中だ。

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