2018年 6月 21日 (木)

内装を一新、利便性を高めた商用車

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商用車だからって内装に手を抜きません
商用車だからって内装に手を抜きません

   三菱自動車は、軽商用車「ミニキャブトラック」「ミニキャブバン」と軽乗用車「タウンボックス」の内装を一新し、2010年1月13日に売り出す。

   インストルメントパネルとメーターのデザインを変更したほか、カップホルダーの採用やFM対応ラジオの装備などオーディオ機能の拡充も行い、利便性を高めている。

   価格は「ミニ キャブトラック」が62万550円~112万3500円、「ミニキャブバン」が92万5050円~138万6000円、「タウンボックス」が133万3500円~162万7500円。

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