等身大の3D対応プラズマパネル

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   パナソニックは2010年1月7日、世界最大の3D表示対応プラズマパネルを開発したと発表した。

   サイズは縦約1.8m、横約3.4mの152型で、画素数は従来のハイビジョンパネルの4倍となる884万画素。発光効率を高めた新技術を採用することなどで、高精細の大画面でもフルハイビジョン画質で滑らかに映像を表示できるようにした。高速表示を活かした3次元(3D)表示機能も搭載する。

   10年秋にも発売する。価格は未定。

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