2018年 7月 17日 (火)

シャープに変身「スカイライン」

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新グレード投入で手が届きそう?
新グレード投入で手が届きそう?

   日産自動車は、「スカイライン セダン」と「スカイライン クーペ」をマイナーチェンジし、2010年1月6日に売り出した。

   「セダン」では新デザインのフロントグリルやバンパー、アルミホイールなどを採用しシャープなイメージを与えるものとした。また、「TypeSP」「TypeS」の2グレードには専用外装パーツを与え、スポーティ感を演出した。「セダン」「クーペ」共通の変更点はAT車のセンターアームレストのデザイン変更などで、内装の質感を向上させた。今回のマイナーチェンジに合わせ、廉価グレードとなる「Aパッケージ」グレードを新設定している。

   価格は「セダン」が289万8000円~441万円、「クーペ」が386万4000円~501万9000円。

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